2019年07月04日

え?セミ?早くない?

せみ.jpeg

会社の隣の木にセミが鳴いていましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

梅雨入りしたばかりなのに
なんで??

あ、そっかそっか、今年は梅雨入りがめちゃめちゃ遅いからか〜
セミも待ちきれなくなって出てきちゃったのね〜ダッシュ(走り出すさま)

しかし暑っちっ(怒った顔)

蒸し暑っexclamation×2

梅雨明けまでもうちょい頑張ろっとグッド(上向き矢印)





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2019年03月18日

ハイゼットデッキバン納車

松野さん夫婦2.jpg

M様この度はハイゼットデッキバン車(RV)のお買い上げ誠に有難うございますexclamation×2
ご夫婦で御来店して頂き有難うございます。
お仕事終わられた後にお疲れのところ本当に有難うございましたわーい(嬉しい顔)
今後、もし何かございましたらいつでもご連絡下さいね。
お家もお近くのようなので
コーヒー喫茶店でも飲みに寄って下さいねかわいい




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2019年02月01日

旧工楽邸

高砂邸1.jpg3高砂邸.jpg高砂邸2.jpg

前ページで紹介したかき幸の裏にある旧工楽邸
旧工楽邸???
って正直思いましたが
それが、すごい人なんですがく〜(落胆した顔)
初代工楽松右衛門は
1743年に高砂町で生まれました。若くして今の神戸市にでて船乗りになり、
御影屋を名乗って海運業で成功を収めました。
その後、帆布に大改良を加えて船の性能を飛躍的に高め、
松右衛門帆としてその名を残しました。
二代目松右衛門も、地元高砂の港を改修し新田を開発するなど、
初代の遺志を継いで事業を行いました。
公楽家は近代に入って砂糖の問屋を営み、
棟方志功や永田耕衣などの文化人と当家にて交流を持ったそうです。
初代の松右衛門は全国の港の難工事を成し遂げた功績により、
幕府から(工楽)の姓を与えられ帯刀が許されたそうです。
彼が発明した数々の工事専用船でその後も箱館を始め
全国の港を改修されたそうです。

偶然に立ち寄った建物がこんな功績を成し遂げた方の生家とは……
もちろん、市指定文化財ですわーい(嬉しい顔)
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